
- ダンパー中点式理論 - ハワイ島コナから輸入されたコーヒー豆は、最適な焙煎方法で焼き上げるため ≪ ダンパー中点式理論 ≫ によってローストしています。 ムウムウコーヒーの焙煎鑑定士、松本氏が推奨するダンパー中点式理論での焙煎は、熱効率の最適化と加熱時間の短縮ができ、新鮮なコナコーヒーの風味を損なうことなく焼き上げることができます。 当店の焙煎は、すべて千葉県の四街道市にある焙煎工場で行っています。いちどに大量のコーヒー豆を焙煎すると風味が損なわれるため、一定量以上の焙煎は行っておりません。 また、焙煎の微妙なブレを防ぐため、定期的に焙煎時のデータを集計しチェックしています。生豆が焼きあがるまでの時間、温度の上昇や焙煎する豆の量までこまめに検査し、常にベストなコナコーヒーを焙煎するよう選任の焙煎職人が研磨しているのです。 | ![]() |
![]() | - 選べる五段階のローストレベル - 当店では左図の五段階のローストをお選びいただけます。お客様からの受注後、ご指定のローストレベルで豆を焙煎いたします。 コーヒー豆は焼けば焼くほど苦味が増していき、逆に浅く煎ることで酸味が増していきます。しかし同時に豆本来の風味や香りを損なうことも多く、ムウムウコーヒーでは独自の最適なローストレベル(ムウムウロースト)を定めています。 はじめてご注文されるお客様は、是非「ムウムウロースト」 をお選びいただき、コナコーヒー本来の芳香をお楽しみください。 |
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